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霊的に影響を受けちゃう人に、
ふた通りのパターンがあります。

それは、

霊的にダメージを強く受けて
人生に大きな影響を及ばされる人と、

お風呂に入れば憑いていたくらいの
煙(霊)は取れちゃう人です。

 

その違いは何なのでしょうかね〜。

 

 

ごめんちゃ〜

ちょっと話は逸れるけど、

最近、セッション中に覚醒体験というか、
真我の自分に出会えるクライアントさんが

増えて来たんですよ〜。

 

セッションを受けて3〜5回目を過ぎた頃に
なると、

「宇宙との一体感を感じ、
自分の存在が無くなって宇宙と溶け合い、

それはとても静かで、
安定していて、幸せ感に満ち溢れた
世界にいることを体験出来ました」

と、目を輝かせて教えてくれます。

 

『あ〜、みんな繋がっているじゃん。
私が宇宙そのものだったんだ〜』

 

 

って〜〜〜なことで、

つまり、一瞥(いちべつ)体験ですね。

 

ひとがいい

(うひょひょ、うひょひょ。。
幸せなりん)

 

なんでこんなことがセッションによって、
最近頻繁に起きる様になって来ているのか

 

2〜3年前にスピリチュアルな人たちの
中では、※アセンション(次元上昇)に、
大いに関心がありましたね。

※アセンションとは、
三次元から五次元へ移行することです。
物質世界から意識世界へ昇華し、
物質世界の重い波動から軽やかな、
あるがままの自分に戻ることを言います。

 

かつて、ヒプノセラピーのセッションを
した時に、

何度かそういう状況になるクライアントさん
がいらっしゃいました。

 

実はヒプノセラピー仲間の
何人かに私は聞いてみました。

 

 

 

すると、そんなセッションになったことは
未だに一人もいないとの返事だった。

 

なんでそんなことが、
稀ではありますが、うちのセッション中に
起こるのでしょうか?

 

 

 

不思議なことですよね〜。

 

 

 

御嶽山セッションルームになんらかの
仕掛けでもしてあるってか
(う〜ん、そういえばしていないこともない)

 

でも、最近はヒプノセラピーの様な
変性意識の状態になるセッションで
なくても、

 

 

例えばカウンセリングセッションでも、
宇宙と繋がる体験は起こる様になって
きたんですね〜。

 

 

 

さらに、ハイヤーセルフという言葉も
ご存知ないクライアントさんが、

突然ハイアーセルフと繋がって、
リーディングができる様になったりと、

まだまだ、不思議現象が続行中。。

 

すると、こんな質問をされそうですね。

「そういうクライアントさんって、
もともとスピリチュアルなセンスが
あるんでしょう?」

 

 

って、単純に疑問が湧いてくるよね?

 

いえいえ、なんのその。
霊的レベルではごく普通の人です。

 

さらに、こんな質問もされるかな?

「もともと意識レベルが高くて、
深い悩みをもっていなかった人
なんじゃないの〜?」

 

それが、精神的には半ぶん以上
死にかかっている様な人の方が
意外にも覚醒体験は起り易いみたいです。

 

苦しすぎて感情の落ち込みがMAXに
なっているからこそ逆に、

 
反対方向にベクトルが動き易くなっているの
かもしれません。

 

私が洞察するに・・・、

今の時代、私たち人間にとって・・・、
伸るか反るか丁か半か

 

 

 

ぶいぶい

(こうなったら豚っ鼻で、判子を押すぜぃ)

 

の、霊的な分かれ道なのかもしれない。

 

セッションにお越しになる
クライアントさんに、最近

発達障害(個性なのに障害と診断されちゃったかも)
の方が増えて来られたのも、

この地球の振動数を変える役目の方たち、

つまりインディゴチルドレンの
奮起する時が、今まさに
やって来たのじゃないかな〜?と、

思うのね。

 

宇宙はこうやって変化し、
バランスをとっているのだと、

感じる今日この頃で〜す。

 

 <続く>

 

 

 

クライアントさんがセッションを終えて、
本来の自分を取り戻したあとの顔顔見て、

 

そのビフォー顔 アフター顔 ぶりに、

私はびっくり顔することがあります。

 

「違いすぎる。この人、いったい
誰と一緒に来ていたんやろか?

きっと魂を乗っ取られてたん?顔

 

誰でも病院の霊安室の前を通るのが、
嫌なのはわかるが、

 

自宅と霊安室が隣接する環境に住んで
いるクライアントさんにしてみたら、

それは結構厳しい環境だろう。

 

子供の頃からお化けは見ていたと
言っていたが、

大人になっても霊が集まる環境に
身を置く人生脚本を、

なぜに選ぶ様になっとるのか?

 

これだからこそ、
そこに人生を切り開く鍵があるのだ。
(人生とはホンマに味わい深い)

 

たそがれ

(と、上をそっと見あげるクマちん

 

そのクライアントさんは、
いらっしゃる度に、
セッションでは奇妙な現象が起きていた。
エクソシストという映画は、
す〜ごく昔に流行ったホラー映画だけど、

セッション中にあんな感じの
状態になっちゃうのだ。

 

「あんな感じって、どんな感じよ

 

ひひ〜

(こんな感じ。。ぶるぶるひひ〜ん)

 

 

突然に手足がピンと突っ張って〜の〜、
目をひん剥いて〜の〜、
髪の毛が逆立って〜の〜、

 

「ギャ〜〜〜」っと悲鳴を
あげるのじゃ〜顔

 

こういう場面になった時こそ思うのね。

「私は魔法学校に行っていたことが、
大いに役立った」

 

それは、
何があっても、大抵は驚かないことだ。
そして、任務を全うするまで、
冷静に対処することが出来る様になっている。

 

これはヒーリングする上でも、
しっかりと叩き込まれてきたことだ。

自分の自我でもって、その場の
エネルギーを決して崩してはならない。

この教えを私は常に守っている。

 

そして、

 

この教えに私は守られている。

 

何が起こっても大丈夫だという
根拠のない自信が、
私の軸になっているのね。

 

要するに自分がセッションをやっているの
ではなくて、

流れてくる宇宙エネルギーに、
お任せして、セッションを
させてもらっているので、
ちっとも私はダメージを受けないと
信じきっている。
愛を持って接することだけを
守っていれば、

どんな苦難にも抜け道はあるのだと

 

 

霊的にダメージを強く受ける人と、

 

お風呂に入れば憑いていたくらいの
煙(霊)は取れちゃう人がいる。

 

その違いは何なんやろかね〜。

 

それを紐解く鍵として、

ある一定の法則を見つけたことがあるのだ〜。

 

<続く>

 

 

 

 

私たちは見えない汚染物質によって、

気付かないところで
心や体に徐々に負荷を掛けられている。

 

 

その正体は、

電磁波もあれば、
放射能汚染や化学物質などや公害、

人が吐くネガティブな思いや発言の影響も、
例外なく受けている。

そして浮遊霊がかもしだす
エネルギーにもね〜・・・。顔真っ青

 

実際に目に見えないから
普通に生きてこれていけるけれど、

相当敏感な人じゃないと、
何されているかわかんないよね?

 

くっ付いて

(あ〜ん、ダーリンそんな〜ぁ、
いきなりおイタしちゃイケマセンわん。。)

 

 

カウンセリングやセラピーをたくさん
させてもらっていると、
毎回といっていいくらい、

クライアントさんの人生における
レアな体験を、

私も一緒に体験することになる。

 

セッション中に時間も空間も瞬時に
移動して、

今のクライアントさんの生き方に、

苦しみや恐れや怒りや悲しみ、
そして制限を作ってしまった原因の場面に、

私は一緒にお供して、
テレポーテーションする訳です。

 

その次元移動の過程の中で、
大きな闇にも遭遇するし、

 

反対に眩いほどの光にも
出会うことは日常なんですね〜。

 

うちのセッションに来てくださっている方の
殆どが、3ヶ月コース(7回分)を
選択されます。

 

最初のセッションを受けた時に、

「こりゃ〜そろそろ本気で向き合わねば
ならぬ。人生の瀬戸際だわ」

 

と、クライアントさんは気づいてくれる
ようで、7回のセッションを受ける
覚悟を決めるのだ。。

 

鏡

(ひえ〜怖い! けど・・、はよ楽に
なりて〜〜な〜。でも逃げたい) 

 

セッションを終えた後は、
たいていの方達は、軽いエネルギーに
なって帰られます。

 

ニコニコ、ピカピカですね。

 

だいたいは、
玄関を最初に開けられた時に拝見した
初めてのお顔とは大違いになられています。

これは、オーラが違っているのだ。
ただ、中には肉眼で見て、
肉体レベルではっきりわかる程に、
極端に顔が変わる方顔もいます。

 

私だけが見える主観的な見え方顔なの
かもしれませんが・・・。
例えばこ〜〜んな感じ。
まずは、髪の毛と肌のつやがなくて
パサパサ、カサカサなのね。

 

で、目は充血していて輝きがなく、

背中にこんもりと盛り上がったものがあり、
まるで、アメフトのユニフォームを
着ているみたいに顔

 

全体的に見ると、ススがかかっている。
ゴザを被って来ているみたいに
私には感じるのだ。

 

反応もいたって悪く、足を引きずるか、
ドシドシと歩くか、

 

地に足が付いてないように、動く歩道
にのっているみたいな、そんな感じ。

 

セッションを終えて、
本来の自分を取り戻したあとの顔顔
見てみて、

 

私は改めてびっくりすることがあります。

 

「違いすぎる。この人、いったい
誰と一緒に来ていたんやろか?

きっと何かに魂を乗っ取られていたん
だろうな〜顔

 

ってね

 

全くのところ、ぎょぎょぎょで〜〜す。

 

 <続く>

 

 

 

 

「クリスタル&植物さんと親睦するには」
のテーマから始まって

長いシリーズになりましたが、

私が最初の頃に話していた事を

再度まとめてみましょうね。

 

最初の問題提起は、こうでした。

①もし、浮遊霊が憑いてしまったら、
どうすれば本当の解決になるのだろうか?

 

霊能者に頼んで浄霊してもらったり、

クリスタル等のプロテクトグッズを身に
付けても、

再三、どうしても憑かれてしまうとしたら、

それは、根本解決にはなっていない!
という事なのだ。

 

こんな例を出すと、
もっとわかりやすいかもしれません。
あなたが頭痛を起こしたとしましょう。

でも、
頭痛薬で頭の痛みを一時的に
抑えたところで、

本当に頭痛の原因が改善した訳じゃ
ないのは、わかりますよね?

 

だから、頭痛薬が切れると、
また同じ様に頭痛がやってくる事って
あるでしょ?

 

それが慢性症状になったり、

いつの間に、もっと違う病気に
進行していくとか、
または薬が段々と効かなくなり、

もっと強い薬じゃないと抑えられなく
なる事もある。

さらに、薬の副作用が出る時もある
でしょ?

そうなると、今度はその副作用を
抑える薬を探さなくてはならない。

 

 

結局、症状を抑えても、
頭痛の原因となっている根本治療には行き
届かないことが殆どじゃないですか?

 

普通に耳にする話ですが、

「さっきまで頭が痛かったけど、
頭痛薬を飲んだら直ぐに治ったわ!」

言っちゃっている方が多々いますが、

「とりあえず頭痛薬で頭が痛いのを
抑えられたわ!」とは、

殆どの人は言いませんよね?

 

この頭痛を薬で抑える話と、
憑依を霊能者が除霊する話とは、
そんなに変わりがない気がします。

 

話をもどすと、浮遊霊が憑く原因って
何なんでしょうか?

 

 

例えば100歩譲って、
どの人も例外なく浮遊霊が憑いていると
言い切っちゃったとしたらどうでしょ?

 

(前にも言いましたが、私の話は信じないで
くださいね。

この話にピンと来た人だけが 、
適当に受け取ってくださいまし。)

 

タバコを吸わないあなたが、
タバコ愛用家専門の喫茶店に
むりくり行かされたら、嫌じゃない?

 

たばこ

(ミヤネ屋さん、俳優並みの渋さですな〜)

10分も喫茶店に居たら、
髪の毛から服やバックまでも、
タバコのモクモクですごい匂いになるもんね。

 

もくもく

(エビスさ〜んモクモクでっせ。)

 

 

モクモクの匂いを落とすのには、
お風呂に入って、服を洗濯して、

バックに消臭剤をかけたりしないと、
も〜〜〜、

 

マジで匂いから逃れるのは
出来ないですね

 

 

いったい何を言いたいかというと、
憑依もタバコの煙もそんなに変わりない
んじゃないかと思っちゃった訳ね。

 

タバコの煙はまだ肉眼で見えるし、
匂いがわかるけど、

コレが電磁波だったとしたら、
どうでしょうか?

放射能汚染だったらどうよ?

見えないだけあって、
私たちは見えない汚染物質によって、

心や体に、
どれだけ負荷を掛けられているのだろうか?

実際に見えないし、
自覚がないと、気付けないよね?

相当敏感な人じゃないとわかんないよね?

 

浮遊霊もそれと似た類のものと考えると
私たちは極当たり前に、

霊的にも影響を受けている
のかもしれない。
ただ、自覚があるかないかの差があるだけで。

 

私のかつての体験で、ある一定の法則を
見つけたことがあるのだ〜。

 

<続く>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突然今まで続いてきたタイトル、

 

「繰り返される、クリスタル殺人事件」から、

 

「ちゃんと死ねる(生きる)には。。」

 

というタイトルに変わったぞ〜。

 

でも、内容は前から続いている話と
何も変わっていないのだ。

 

ただの私の気分・気分・・だけです。。顔

タイトルを変えたかった。
はい、それだけのこと

 

九星気学に陰遁(いんとん)と
陽遁(ようとん)があるように、
今月6月17日から陰の気に変わりました。

 

ちゅうことは、今までは陽の気だった訳ね。

エネルギーはいつも循環しているもんね。

この世には死なない(変わらない)ものは、
無いってことか〜。(アレ?ほんとかな?)

 

 

私たちは毎日、死に向かって生きている
事実は、誰でも例外なく平等なのだ。

 

どんな富豪でも、王様でも絶対に死と
向き合うときが来る。

 

地球は切ない星ね。

 

出会いがあれば、絶対に別れが来る。

 

大好きな人に出会う歓びを味合えば、
その反対に死ぬほど辛い別れが来る。
死に別れもあれば、生き別れもあるもんねぇ。

 

美味しいどら焼きを食べたら、
食べ終わるときが、

あ〜いつの間にかやって来るのじゃ。

IMG_1605

(これ、「たねや」さんのどら焼きじゃ。)

 

私、「たねや」のどら焼き大好きなんどすえ〜。

特に白あん。たまらんで〜。
クライアントさんから頂いてから病み付き
ざます。

 

どら焼き一つで、
この地球の歓びの感情を、

讃えて・讃えて・たたえて(大地讃頌←知ってる?)

奮起しまくり、絶頂感を感じ切るわたし。

 

あんぐり

(も〜〜〜、気分はカバ絶好調で〜す。)

 

さてと〜、話は戻して、
ちゃんと死ぬとか生きるとか・・。

 

ブログで色々書いてきたけど、
そうしたくても、どうしたらいいのか?

わかんね〜っす!

よね??  なのなの。。

私たちは、自分の

 

人生がどうにもコントロール
出来ないから悩む訳なのよね。

↑ (実はここがポイント。
でも今は話さない。

またここへ戻ってこれるか知らんが期待しよう。)

 

 

でも、その前に!

「キチンと死ぬ方向に、
果たして自分は向かっているだろうか?」

 

と、自分に問いかけているか、
問いかけていないかだけでも、
人生の質がだいぶ変わると思うのだ。

 

ただし、問いかけても良いが、
前回のブログでもお話ししたように、
いつも通り優等生で裁判官スキル
を持つ(思考)ママゴンの声を
聞いちゃダメなんよ。
ち〜〜と脱線します。

ラブ

(あ〜ん、ラブタイム
こういうの・・好きっちゅ

 

ゲゲッツ!脱線しすぎた顔

 

「クリスタル&植物さんと親睦するには」
のテーマから始まり、

「クリスタルさん達の会話」(リンクしてる)

 

や、

「即、お役目を全うしたクリスタル」

 

繰り返されるクリスタル殺人事件

へと、

長いシリーズになりましたが、
私が初めに話していた事を覚えていますか?

再度まとめてみましょうね。

 

(でも、長くなったのでまた次回〜。
中身が薄くてすんまそん)