4次元セミナー☆道のり長いよ!豪邸探索ツアー②

 

お久しぶりです。
引っ越してから日々悪戦苦闘して生きており、
投稿から遠ざかってしまいました〜。

少しずつ復活しとるぞよ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

「4次元:変なセミナー」

わ〜ぃ無事皆様のお力を借りて、
終了しました。

 

「なんで、4次元セミナーなの?」

「なんで、変なセミナーなの?」

っと、自分でお題目を掲げてみたものの、

「皆んなでイカれちゃってるセミナーが出来たらいいなぁ」

っと、願望があっただけなのじゃ。

でも実のところどうなるかは、
全くわかっていませんでした。

 

しかし、結果は想像以上に稀有なセミナーに
なっていた。

 

宇宙の存在たちがおっしゃるには、

宇宙の存在:
「このセミナーにおいては
テキストも要らないし、話しのネタも、
な〜〜んも用意しなくていいよ!」

とのことだったので、お言葉に甘え、

宇宙を信じて・・・・、
主催者のくせに何にも考えないで、
お客様のように会場に参りました。

 

「参りました〜」と言えば、
会場は恐れ多くも賢くも八幡神社になっていた。

 

セミナーが始まる前に参加者の皆さんは
お参りしてくれたようで、
神様もお慶びのことでしょう。

 

4次元セミナーの始まる前に霊気の講座を
3時間ばかりやっていたので、
会場入りは時間ギリチョンでした。

会場に入って、沢山の方達がお集まりに
なられていたので、

お越しくださった何人かの方に、

那旺:
「どうして来たの?
何を期待して
来てくれたの??」

って、それって主催者が質問することじゃないでしょう?
ってなことを聞いちゃいました。

 

だって、ケーキと紅茶を出すだけのお茶会で、
だた、「4次元セミナー&変なセミナー」って
ネーミングし、内容はほとんど説明していなかった。

 

 

受講者さん:
「だって、那旺さんが変なことするって言っていたから」

っと口々におっしゃる。

な〜んと素直な方たち。
絶対にこの人たちおかしいです。。

平日開催なので、お仕事を休んでまでですか??

「変なこと」だけを信じて来ちゃうって、
相当、あなたたちが変なのです。

 

と、期待情報を入手してみたものの、
わたしゃ、変なことなんて一切用意しておらぬ。

那旺:
「すまん、それはうっかりしていました。」

じゃんじゃん!としか言いようがなかった。

 

受講者さん:「えぇっ!そんな〜」

っと言われて、

このままでは、私はただの詐欺師になってまう・・・
それに気づいたのは開場の1分前。。

この際、最悪、裸踊りをするか・・、
それとも・・・、

私の得意技である=「う◯こ・ち◯こ」の
顔まねをするっきゃないと、心に決めた。
(◯には『ん』が入る)

 

だって、遠くは沖縄からお越しくださった
お客様もおられるんだもん。

大阪人の血は一切流れていないが、
あっしの精神は大阪人と江戸っ子のハーフです。
笑っていただいてナンボじゃろ???

 

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(いいケツしとるやろ??
わてはハーフのシロシマや)

 

さ〜〜て、話は戻って、
何で4次元セミナーの会場が、
クオーレテラピーアソシエイツのセッションルームから、

大金持ちの住む田園調布八幡神社に変わっちゃったのか!!

 

っと、前回のブログで書きましたが、

実は、

応募人数がセッションルームに入りきれない人数になって
しまったからです。

そんなら、キネシオロジーで選べばいいじゃん!
って、最初はそのつもりでした。

キネシオロジーで決めるというアイディアは、
万が一、人数が入らないときの予防策!

ってな訳だけではなく、
その時は必要な気がしてた。

「参加者はキネシオロジーで決めます」

っと告知をしたら、申し込んでくださる方は、
皆さん良い方ばかりなので、

「キネシで外れた時は、今回は縁がないと思って
諦めます。」

 

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(そっか〜そっか〜、よちよち)

 

とのコメントを沢山いただき、
それを知って、私は胸キュンした。

 

去年ニューヨークにキネシオロジーのお勉強に
行く折に、
私は主催者に、同じような方法で選ばれました。

その時の返事を待っている緊張感って、
あんまり好きではなかった。
受験の合格通知を待っている心境っす。

 

「友達は選ばれたのに、
私が選ばれなかったら、かなりさみちいよ〜」

っていう気持ちがない訳ではなかった。

 

それどころか、提出した課題を審査されて、
あなたはトンチンカンだと言われてしまい、

で、主催者がおっしゃるには、
「能力の差で選ばれたわけじゃない」
って伝えられてもさ、

キネシオロジーがそれほどまでに、偉いんか!
どれだけ信憑性があるんだい!
なんの意図を持って選ぶんや!

って、その時は選んでもらいながらも、
外れた人の気持ちを勝手にダウンロードして、
反抗期に陥りやした。

 

そんな経験をしておきながら、
私は一体なんでそんな選択をしたんだろう
って迷走していたら、

な〜んと、
筋肉(心も)が拒否して、反応しなくなってた。

 

那旺:
「あれれ?なんで筋肉が顔動かないんだろう?」

って思って、心の声に耳をすませてみたら、
宇宙からメッセージが、ドドドと届きました。

 

宇宙の存在:
「全員参加しかないでしょう。
誰一人外してはいけません。そうしなさい!」

 

と愛ある声でキッパリ言われちまった。

 

やっぱり、そうなんだ〜

やっぱりね〜そうなんだ〜

そうなんだ。そうなんだ〜

 

この後私は、

「なんだ、そうなんだ〜節
歌ってダンスしていた。
(なんだ、そうなんだ〜節/作詞作曲:那旺)

 

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(みんな一緒に会えるんだ〜。そうだったんだ〜)

 

また次回へ