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クリスタルさん達との会話④

 

 

前回から、私は見えない存在達に
タジタジです

 

とりあえず、まるまるした
クリスタルちゃんに、

お名前をつけさせて貰った
ところで一件落着と思っていたら、

 

「いえいえ、

そういう終わり方は。。

しないのね〜。顔

 

と、安易に本質から逃げようとして
いる私を、

 

カメレオン

あへあへ。。アヘ。(タダの擬声語)

 

そうは問屋がおろしませぬ!
っというが如くに、

また誰かが話に割って
入って来た。

 

誰?この人???

 

この家には、いったいどれだけの
やからが住んでおるんやろうか?

 

 

その正体は、
クリスタル・スワンちゃんの
親分だった。

親分

(凄腕の親分のイメージ。
よ〜よ〜、なに見てるんだよ〜)

 

スワンちゃんが係長だとしたら、
創業者会長クラスのお方が
お出ましになられた。

 

すごい人だという事は
わかるが、

何故かこの方はそれ以上
お言葉を発しない。

 

どうやら、裁判官のように
この裁判をご覧いただいて
いらっしゃるご様子。。

 

 

(わたしの言葉・
皇室なみの敬語になりそうです。

うぅっ。。白鳥様(だれ?)・・・・)

 

また、スワンちゃん登場:
「今日はあなた(私の友人)が来て
くれたお陰で、

わたしの思いの丈を言えて、
長年の詰まりが取れたから
スッキリしたみたい。

でもね、わたしと同じ思いをしている
モノたちがここにはたくさんいるの。

 

那旺さんに、そのことに気付いて
欲しい。うぅっ・・・」

(っと、また泣く

 

 

こういうの弱いんだよな〜。
また浮気チンコ夫の気分っす

 

<続く>