コレ、な〜んだ?④補足

 

コレ、な〜んだマーク

 

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種明かしも何も・今更どうねん。。

だって、昨日お伝えしましたね。
昨日の画像は新品のフライパン画像を
貼り付けたものね。

 

でも、この葉っぱの入っている
フライパンは、10年使い込んだ私の
お宝です。

何故なら、心友の形見だから。

実際、フライパンの値段からしたら
お宝ものです。

サイトで調べたら¥47,775( 税込)でした。

 

このフライパンのお名前は、
KAFFさんです。感情
10年前に聞いた話なので、
ちょっと記憶に薄いのですが、

半径30メートルの空間は波動調整できる
らしいんです。

 

今回の写真は再生不能なくらい
クタクタに萎れてしまった野菜を

フライパンの中に入れておくだけで
シャキッと再生させたやつです。

3日前に買ってきたコリアンダーが
クタクタになってしまい、

普通なら、残念だけどゴミ箱行きの
形状でした。

すみません。こんなに復活するとは
思っていなかったから、

復活前の写真がないから説得力が
ないのは、

私のツメの甘さでございますぅ。

ブログテーマで、マーク「愛犬メリーの奇跡」
というのを連載したことがあります。

簡単にいうと、死にかかったメリーの
復活バージョンを伝えています。

ボロ雑巾みたいに激ボソリ、血便、
歩行困難になっていた愛犬メリーが
8年ぶりに私の前に現れた時も同じです。

まさか、同じ犬とは誰も思わないだろう
と思うくらい見た目も健康状態も変身した
のに、

誰が見ても間もなく死ぬであろうと
思う犬を写真に撮るなんて考えられなかった。

要するに、
メリーが大変身を遂げた写真犬を見て
もらっても、

「なにが変わったの?」っと言われる
だけで、説得力ないよな〜とボヤく私。

家族しかわかんね〜〜だで〜。

 

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ボク・自分自身にふてくされとります。

 

メリーはこのフライパンで治療したのでは
ないけれど、

先に触れたフライパン効果の
30メートル波動区域にメリーがいたのも
事実です。

他にもうちのサロンには、
波動グッズがたくさん集っているので、

セッションにも効果が出るのは、
当然なのであ〜〜〜る。(ちと自慢)
機会があればお伝えしますね。
話は戻って、
フライパンに水を張って2時間も漬けたら
バリ!復活。

前日も違う波動コップに水を張って葉っぱを
漬けていたけど、
水揚げがうまくいかず、

ダメもとでKAFF君にお願いしたら、
写真の通りになりました。(美味しそう)

わたし、コリアンダー大好き!
脳細胞が活性化する感覚があります。
癖があるけど、おすすめです。

 

また、話は逸れてどこに行くか
わからないので、、

サイトからKAFF君ってどういう奴?
かが分かるのを引っ張ってきました。

ちょっと長いけど・・、
どうぞ〜〜。

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「足立さんのアドバイスのとおり、
KAFFには形態が入っています。

表面にもありますが、
チタン板が二重になっていて、
目に触れない板の間にも形態が
入れてあります」

「KAFFは食物の自然の味をそのまま
引き出してくれるみたいです。

チタン以外の金属のフライパンは素材の味を
変えてしまうけど、

KAFFは素材のありのままの味を
食べさせてくれるんですね」

 ※ 因みに足立さんとは、
波動調整で有名な足立郁郎さんです。
純チタンフライパン・KAFF(カフ)とは KAFF(カフ)は不純物を取り除いた
限りなく、
100%に近い純チタンでできている
フライパンです。
 
チタンは36度から37度の遠赤外線を
発しており、
スポーツ選手がチタンのリングをすると体が
温まるといった話が伝えられています
(チタンの赤外線はセラミックの10倍です) KAFFは一見、なんの変哲も
ないフライパンですが、

形態波動エネルギー研究所監修の形態が
入り、
食物の波動を変換させる働きがあります。

 多くの金属フライパンが調理のさいに
金属が溶け出し、
食材の味を変えてしまいますが、
チタンは溶け出さないので食材の天然の味を
そのまま引き出すことができます。

 ですから野菜炒めなどを他のフライパンと
KAFFで比べてみると、
明らかに味が違います。

KAFFで作った料理は素朴な味をもち、
多くの方がおいしいと言われます。

 KAFFは一体一体がすべて手作り。
専門の職人さんが4万回から4万5千回、
チタンの板を叩いて形作っています。

大量生産できないので、
生産が注文に追いつかず、
多くの方にお待ちいただいている状態です。

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※ <アドバイス>
一つ難点があるとしたら、
熱伝導率が高いので、

コツをつかまないと 焦げやすいのだ。
テフロン加工は楽チンだからね。
でも、それを超える素晴らしさがあると
言えます。

※ <追伸>
写真のバックに何気に写っている

まな板君は生体エネルギーまな板で、
友人の建築屋さんから譲ってもらった。

なかなか、この子も偉いんですよ〜。