フィボナッチ音叉・私が怖がるヒーリングとの共通点⑩

 

(今日のつぶやき)

心が満ち足りて心の器が満杯になった時、

ハートチャクラのちょっと上
(胸腺になるかな?)と、

会陰の周辺が、

クシュクシュとくすぐったい。

けど、
掻きたいわけじゃないんだ〜。

 

かゆい

(にゃんか変にゃ感じダス

 

そんな時は、
蝶形骨&松果体の真ん中から眉間に向かい、
螺旋を描きつつ・・、

ちっちゃい粒のようなものが
ポヨヨンと出てくる。

ジャスミンか・・バラ・・の香り?

いや、ちっと違うな〜。

クチナシ?すずらん?
・・似てる。

あぁ、

菩提樹の花(リンデン)の香り・・が
一番近いのかな?

 

リンデン

(リンデンのアロマオイルは私の大好物なの)

 

香りの粒たちが、ダンスしながら、
上昇していく。

ダンス、ダンス、ダンス

ダンス

(dancing in the Great Central Sun!)

 

 

*************

フィボナッチ音叉の手技は、
それほど難しいことはないんです。

両手両足の経穴に、
9本あるフィボナッチ数式の周波数音叉
を当てていくだけなので、

やり方さえ分かれば誰にでも
容易にできるものです。

 

【フィボナッチ音叉・
私が怖がるヒーリングとの共通点】

っと、テーマを掲げた訳ですので、
なんか共通点をムリクリでも
見つけにゃあアカンですよね。
(今更、逃げられないんだ〜

 

私が怖がるヒーリングについては、
だいぶ前にブログに書きました。
(見てない人は、ちょっと前から
読み直してくださいませ)

一つは、

気学の中で一番浄化作用がキツイと言われる、
「一白水星の吉方取り」は50歳を過ぎたら
取らないようにと私は学んでいました。

それは、苦しむだけ苦しんで、下手すると
死んじゃっても後の祭りだからだ。

二つ目は、魔法学校で学んだヒーリング、
「ターニングホイール」です。

これは、何個かある未来を
ヒーラーがリーディングした後、

リーディングでわかった未来の
中から、なりたい自分になるよう、
加速させる魔法です。

 

 

この二つのツールには共通点がある!

魂は進化させるが、
同時に「キツイ好転反応!」
が待っていたのだ。

 

一白水星の吉方は、
具体的には長くなるので書きませんが、
簡単に言っちゃうとね、

こんないいことが将来待っているが、
でもあなたがそこに向かっていくのに、

邪魔になるもの、
つまり何か浄化するべきことがあるのなら、

ちゃんと落とし前をつけてお行きなさい!

ってな調子で・・、

しかも手放すべき内容は、
「一白水星」本に書いてあった通り
現象が現れました。

 

 

「ターニングホイール」も同様です。

リーディングによると、
私が目指していた未来は、
あってはならない最悪なものでしたから、

当然、幸せになる方の未来を選択した訳です。

ということは、
私が目指していた未来をキッパリと
捨てなきゃ、

幸せな未来は得られない仕組みに
なっているようで、

そうなると、めっちゃ辛い別れや
手放すものが浮上されてくるのだ。

 

あぁ〜、これが、「意図」した・・
結果・・ちゅうことなんか!

 

やっぱり私は・・

知っていたのです。

 

 

来い

(Oh、魂が進むべき未来よ来たれ!)

 

「幸せを受け取ると意図したことによって、

「手放すべき浄化の洗礼」があることも、

なんとなくだけど、理解していたのだった。

 

だって、気学のテキストに
どんな効果と浄化が起こるかは、
書いてあったし、

ターニングホイールのヒーラーからは
「具体的な未来の車輪を回します」
と言われ、承諾もしていた。

こんなことになるとは思いもせずに、
呑気にOKのサインをしていただけだ!

 

では、フィボナッチセッションは、
これと同じように、

「幸せを受け取るための意図をすると、

「手放すべき浄化の洗礼」が起こるの
だろうか??

 

それって、ほんとかなぁ。

 

(続く)