MK5の技(まだまだあるよ)②


前回は、
MK5によって、
どんなことが出来るか!」
の内容の一部をお伝えしました。

復習してから、
さらにもう少し詳しくお話しすると、

①ヘッドフォンをつけて、
身体の全身をスキャン(細胞、DNAレベルで)
します。

スキャンした結果、身体の不調な
個所が明確に表示された後に、

②不具合が見つかった場所に
ヒーリング音波を聞かせて、
セラピーをしていきます。

「歪んでしまった周波数から、
本来のあるべき周波数に戻すには、
どんな音波を記憶したらいいのか?」

ということを、身体に何度か教育します。

細胞さん曰く→

「えぇっ
これが本物のボクちんの音だったのけ?」

という具合に気が付く訳です。

 

③ヒーリングするのは当日だけでなく、
家に帰ってもその周波数を
取り入れることは大切です。

何故なら、不協和音は自分にとって
長い間、体験し続けているので、
自分にとって、馴染み深く、
つい元に戻ってしまい勝ちです

ですから、ヒーリングの効果を
継続させる為には、
お水に調和のとれた周波数を転写
してお持ち帰り頂くのです。

これでかなり安心ですね

 

 

2014-08-10 07.22.40

 

上の映像は、
右側の頭・頸部の動脈のスキャン
結果です。

右下にある1~6の番号は、
今の身体の状態を色分けしている
ものですが、

1の白色は
細胞は死んだり生まれたりして
繰り返しているものなので、
測定不可能であると示しています。

2の黄色は
一番ベストな色です。

3の肌色は
普通。

4~6にかけては、
数字が大きくなるほどに
不調和を示しています。

映像だと、
首の部分は、6番で、
顔は、5番が多いですよね。

血流があまりよろしくない状態です。

実の所、MK5の醍醐味は、
この表示だけにとどまりません。

これだけで判断するわけでは
無いから、MK5は奥深いですし、

頼もしい精密機械なんです。

 

<続く>