4次元セミナー・しくじったこと


 

(前回の続きで)

4次元セミナーでは、

宇宙さん:
「特に話すネタは考えなくてもいいよ〜」

って、宇宙さんから言われたので、
本当に何にも考えないで行ったのまでは良かったが、

 

裏を返せば、

アドリブを効かせてやりなさい!」

っちゅうことだったのに、
なんで、あの時にあれ・・ が

 

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(えっ??あれってどれどれ?)

 

出来なかったのか〜と思うと、一つだけ悔やまれる。

久本マチャミ芸をダウンロードしてから行けば良かったのだ〜。

 

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(な〜んか、この服装って、
どこか怪しげな教祖みたいだね)

 

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(たくさんの変なこと好きな変な観察者たち)

 

私が画面で話しかけているのは、
ニュージーランド在住の※チャネラーになってしまった
イング久美子さんです。

 

※チャネラーになってしまったというのはのは、
セッション中にハイヤーセルフと繋がっていることに
気づいちまいまして、

本人は、全然信じていなかったのですが、

那旺:
「さっきから貴女がコンタクトしているのは、
ハイヤーセルフさんなんですけど・・」

と私が言うと、

 

イング久美子:
「え〜、那旺さんご冗談を。
私にそんなことが出来る訳ないですぅ」

 

そんなはずはないと胸を張り(ネガティブな時だけは)
言い切っておられたお方が、
今はチャネラーとして人を癒しサポートされている次第。

人生って捨てたもんじゃないですよ〜。

想像もし得ない、
何が起きるかわからないことが待っとりますからね〜。

 

私のお仕事は、
変化を観察する立会人みたいな役目です。

日々、
「このクライアントさん、どこに行くんやろか」

って、胸をワクワクさせて目を細めています。
目を細める

(ウンウン「愛しいのぅ。ダイジョブだ〜」ってね)

 

**************

 

また話が飛んで行っていますので、
元に戻りたいです。

 

何で、

あの時にあれ・・

が言えなくてしくじったかというと、

セミナー中に、
インディゴチルドレンの話になりましてね、

で、一説によると、
インディゴチルドレンが生まれた星は、
コロブ星という名前と言われています。

 

インディゴチルドレンとは→この世の概念を破壊しに来た種族

 

と定義したとして、具体的にどんなタイプでしょうか!

 

彼らはピュアで天才性がある代わりに、
「ねばならない」という概念が
もともと無い星から来たせいで、

 

みんなと同じことがうまく適用できなかったり、

一般人とはちょっと変わった考えや行動をする為に、
親や周りに理解されなかったり、

一つのことに秀でているお陰で、
周りから嫉妬や意地悪をされたり、

意地悪という概念が脳裏に全くないから、
意地悪されていることもわからなくて、
ビビって萎縮してしまったいたり、

体が敏感なせいで環境に適合できなかったり、

洞察が鋭いお陰で、
人が怖くなって自分を小さく見せていたり、

地球では自分の見本になる人に滅多に出会えない、
自分を肯定してくれる人に出会えない為に、
自分自身にOKが出せないでいる。

 

だから、
自己否定して縮こまり、本来の自分を出せないでいる人が、
この世にはまだまだ沢山隠れています。
(どうやら私はこの方達を引っ張り出すお役目のようで。。)

 

で、私が、コロブ星の話をしだした途端に、

インディゴチルドレンそのもののA子ちゃんが、
突然、ゲロ泣きしだしまして。

 

なんで泣いているのかと聞いてみると、
コロブ星の言葉のひびきの懐かしさのゆえに、
A子ちゃん:
「私はあの星に帰りたいってずっと思って生きてきました。
でも、今の私はこの地球でやっていくんだと
そう思って・・・・え〜〜〜〜〜ン

 

と、A子ちゃんは鼻水をズルすすっておりやした。

 
セミナー中にしちゃぁなかなか出来ている。
「A子のすすり泣き」というタイトルのBGMが流れているなぁ・・、

と感動していた。

 

まさに・・そこなんです

 

感動している場合じゃありませんのや

私が、久本マチャミだったなら、
この故郷恋しさに思いを廻られてゲロ泣き
しているA子ちゃんに、

突っ込まねばならなかったのだ〜。

 

那旺:
「ねぇ、A子ちゃん。。
そろそろ宴もたけなわでさ、
あれデキル??」

って、イジれていたら、

 

きっとA子ちゃんは、どんなに泣いていようと
生体反応のように、アレをやってくれていただろう。

 

あ〜ぁ、この場が絶対に爆笑の嵐だったのに・・、
(不覚っす

A子ちゃんのかくし芸、
次回必ずお見せいたします。

 

A子ちゃんの許可は一切貰っていませんが、
これは彼女の生体反応なので(勝手に私が決めた)
フレばやってくれるでしょう。

 

だって、インディゴチルドレンの本質は面白いことが
大好きなんだから。
4次元セミナーに来てくれた方は、
みんな変態。

変なこと、楽しいことが

 

大、大、大、大、大好きな人たち

 

次回4次元セミナー、
7月14.15.16日のどこかに決定します。

 

龍さんがどんなうねりを起こすのか!

私たちにどんな変化を促すのか!

のんびりしている場合じゃないのだ〜!

立ち(龍)上がる時が来た!

 

龍

(龍昇る〜朝日の如く爽やかに〜
もたまわしきは心なりけり〜)

 

明後日くらいに詳細を発表しますね。