13チャクラ音叉(お客様からの感想)

 

13チャクラ??

 

普通、7つ??っしょ?

だよね~。

あれ?

(あれ~??計算できへん。。
13個ですか~?)

 

ミステリースクールの教えなもので、
詳しい事は言えないんです

言える事は、
古代、エジプトやアイルランドなどに
存在していた秘儀です。

このチャクラは、13の音程と深く関連
していて、

それぞれの周波数に合わせて
共振させながら調整します。

ゆっくりと身体が変化していく事により、
一度、ログオフされた状態に戻ります。

つまり、意識が生まれる前の、
原初の状態になっていくので、

13チャクラ音叉は、
とっても神聖なヒーリングなんです。

 

古代エジプトでは、
神官が音叉を使って身体の治療に
携わっていたそうですが、

どうやら、人々の覚醒を促す
ツールでも有った様です。

ピラミッドからごっそりと
隠されてしまった音叉の秘儀が、
今、この時代に明かされようとしています。

 

以下は、13チャクラ音叉・2回目を
受けられた方の感想です

 

 

************

40代女性(Tさん)

こんばんは。
昨晩はありがとうございました。

 

前回からの大きな変化は、
耳の詰まりが取れたこと以外に、
顔がむくまなくなったこと。

朝は寝覚めが良くても、
かなり顔のむくみがひどかったのですが、
それが無くなりました。

また頭もスッキリして、
小型船舶一級試験を一発で満点で
合格することが出来ました。

 

自分が整っていくと、自然と天が面白いように
味方してくれると伺っていましたが、

 

試験当日にそれを実感したのです。

 

午後の試験でしたが、昼まで回答率7割程度、
合格ラインギリギリ。

海図に航路をひくのに慣れない三角定規と
コンパスの扱いに苦労していました。

 

ところが、試験が始まると
誰かに二人羽織されたかのように、
定規の位置はピタリと決まる、

 

問題も朝見直したところが大半で、
スラスラ解けてしまいました。

すごく不思議な気分でした。

気のせいかもしれませんが、
あの110分は自分だけど自分では
無かったような時間でした。

 

これからもこのようなことが起こって
いくのかと思うと、
とても楽しみになります。

 

と言う訳で、私の運命の扉が
段々と開いてきたみたいです。

13チャクラ音叉、
二回目にして既にこんな恩恵を
受けるとは。。。

今後ともよろしくお願いします。

****************

 

13チャクラを整えることは、
神聖なる意識を目覚めさせます。

太陽のエネルギーをチャージできる
様になるので、
体温調整能力があがります。

となると、
ミトコンドリアの活性化に繋がるので、

エネルギーの渦がうなり、
直観力が増してくるのだ。

13チャクラを活性化すると、
守護霊・ガイド天使ちゃんが交代するとの
噂もちらほらと・・・。

ほんと

(それって、ホントけ?ちゃんとおせーてな)

 

感想をくださったクライアントさんは、
3か月コースを選ばれて、

3か月の間に、「癒しの段階」
かなりクリアーされました。

今は「幸せになる為のセラピー」
をさらに3か月受けられています。

最初にいらした時には、
積もり積もったストレスが、
身体の不具合に及んでいる
段階でした。

こちらにいらっしゃる前にも、
他に色々な施術やセラピー
カウンセリングなどを
受けられていましたが、

同じ思いがずっとテープループ
状態になり、

かなりエネルギーダウンして
いました。

気功を長年されていたので、
通常の方よりは頑張れたのだと
思いますが、

一つの思いがグルグル廻るのを
止められない苦しさを抱えられて
いたようです。

 

皆さんはどう思いますか?

カウンセリングやセラピーを
受ける方って、

ストレスによって、
会社にも行けなくなってしまい、
人とのコミュニケーションも
殆ど不可能になっている!

そんな人が、

受けるものだって思われて
いませんか?

 

ぜんぜん

(ぜんぜ~~ん、ちゃうわんねん)

 

そんなことはないんですよ。

この方の様に、長年しっかりと
お仕事も人間関係もしてきて、
普通に生活されている方こそ、

迷いがあった時に受ける場所なん
ですよ~。

もう限界で折れてしまいそうな
方こそ、必要なんですね。

 

眠れないから

とか、

身体に力が入らない

とかで、
病院に行ってお薬を貰う前に、

そうなってしまった、
根本原因を見つけ出し、
解放するつもりで来て欲しい場所です。

 

私は、もう10年以上前になりますが、
誰も気付いてくれなかったけど、
鬱症状な時が、半年ほどありました。

 

(長くなったので、また次回にね〜)