フィボナッチ音叉・私が怖がるヒーリングとの共通点12

 

<今日のつぶやき>

水行、すでに2年数ヶ月続いているけど、
夏でも冷たいものは冷たい。

快 ですか?

VS

不快 ですか?

と聞かれたら、

即、不快と答えちゃう。

なぜやっているの?

って聞かれたら・・・、

頭さんは、

「やめたいけどやめたくない!

こっちが聞きたいくらいだで!」

 

・・・っていう。

 

この矛盾・・・、子供みたいだね〜。

 

しょんぼり

(ふにゃ〜、心は行ったり来たり。んだんだ。。)

 

**************

 

前回は、おかめ天使から聞いた話を
載せました。
(ここから読む方は、このテーマの
最初からか、前回の話を見てね)

 

はしょっちゃっていうと、

 

結論

 

フィボナッチを行うセラピストは、
クライアントさんを
3次元意識から4次元意識へと
橋渡しする時の立会人のようなもの。顔

 

立会人には、鍵を渡される。

 

「鍵???」

 

後ろ向き

(なんだべさ??っと、ケツ向きで失礼!)

 

「そんなのもらっとらんよ!」

 

確かに・・、現物としては音叉しか
持っていない。

 

それはなんだ!
と言いますと〜。。

 

「意図っちゅう鍵なんよ。

 

でも、その「意図の鍵の使い方」
って、

 

おせ〜て。。顔

 

そこのところが、難しいようで・・
ちっとも難しくな〜〜〜い

 

難しくないようで〜〜〜、
すげ〜難しい

 

ザキヤマ

(分かんねぇ話が・・くる〜〜〜〜ぅ)

 

ただし、使い方を間違えると、

ちょっと怖い顔ことになる。

 

 

私の勝手な解釈ではありますが、
(おかめ仙人さんの話によると・・)

 

フィボナッチ音叉は、
3次元意識から4次元意識へと移行させる
儀式みたいなものです。

3次元意識と4次元意識の説明については、
前回お話ししました。

 

おかめ天使:

かつて、めっちゃ古い時代、
アトランティス時代のその前ですかな・・。

神官がこれを神聖な儀式の場で
使っていたのじゃ。

 

(いつも中途半はでスンマセン。続く)