隠された叡智・フィボナッチ音叉/お茶会開催します

 

当たり前だけど、もう来月は
師走ではないか!

去年の12月9日に大田区から品川区に
引っ越して来てから、
ずっとバタバタしています。

未だに家のどこかをチビチビと直していて、
住んでみないと気づかない事とか、
色々と出てきますね〜。

海外に行くのは超〜面倒臭いです。
家にこもっているのが大〜好き!

飛行機に乗って、
ずっと座っていなきゃならないのが嫌で、
海外は極力行きたくないのに、

今年は、香港、カナダ、インド、アメリカと
観光でもないのに、
4国も往来してしまった〜。

パジャマの下がノーパン、あるいは藍染のフンドシで、
ずっとお家でダラダラしているのが
私の趣味。

 

(damedame・・そそこ、いや〜ん、見んといて〜な〜)

 

家にいるからと言って、
テレビも本も勉強も運動も好きじゃない。

一体、何がしたいんだ?
私は???

そんな私にクライアントさんは
こんな悩みを言います。

「私、好きな事が見つからないんです。
やりたい事がわからない!」

って悩みを言われても、

ノーパンパジャマでウロウロして、
熱いチャイティーを飲んで、
学習することなく毎度、
ベロを火傷しているような・・

「すみません。こんな夢なき私があなたの
目の前にいるカウンセラーでござんす!」

って感じ。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

どうでも良い話はこの辺にして、
前回の音叉ヒーリングの話の続き。

 

「音叉サウンドヒーリングによって、

自分の魂の行くべき場所に勝手に導かれ、

そんな錬金術みたいな事が可能となる
時代がついに到来したと分かったのだー。」

てな事を書きました。

 

変容や魂が進化する事は、
未知の世界の扉を開く事。

決して進化の未来は安定していない。

未来は何があるか先が見えないから、
「私、どうなっちゃうのでしょうか?と、

そりゃぁ恐ろしくなるけれど、

私達はその感情に向き合った時こそ、
次のステージの扉が開かれる。

聖書の如く

『求めよ、さらば与えられん。
尋ねよ、さらば見出さん。
門を叩け、さらば開かれん』

(開け〜〜、叡智の扉を〜・な〜んちゃって)

 

私たちの中にある封印した感情に
向き合っただけで、
意識のシフトが起こるなんて、

なんて慈悲深いシステムを
神は創られたのだろうか!

見なければ自分の使命には決して進めない・・
「感情という宝物」が誰にでもあります。

その感情の源の奥深くへダイブ出来る鍵が
音叉だなんて、
ちょっと凄くないでか?

音叉を当てるだけで、
体の中にある川に振動が走り、揺さぶられ、

様々な物理的毒素も当然バッサバッサと排出され、
痛みも和らいだりします。

何でそんな事が可能なのでしょうか?

中医学で言う経絡・ツボを使う事によって、
針の様な効果が起きるのですが、

私達の身体には目に見える肉体と、
見えない肉体があり、
見えない肉体は何層にも区分けされています。

例えば、
エーテル体、アストラル体、メンタル体、とかの層。

その見えない肉体が曲者で、
それはボディーフィールドとも言うけど、

そこには沢山の情報が隠れていて、
感情を司るフィールドもあるのです。

 

例:(ちとイビツだが青いネットみたいな層が見えない身体なのだ)

へへへ〜、デンバー最終日に紅茶工場を見学したんだ。
で、こんな風情にさせられた。
右横に座っている背後霊は通訳の超美人な奈津子さん。
美人でもボディーフィールドはあるよ。

 

音叉はその感情体にもアクセスは可能です。

しかし、それだけではないのだ。
それだけの揺さぶりでは、
私たちの使命を知るまでの扉は遠い。

そこで注目したいのは、

中医学で過去に着目されていなかった・・・、

う〜ん、若しくは、注目を避けていた・・・、

う〜ん、誰も解明できなかった・・・、

う〜ん、覚醒させないために秘密にされた・・・、

色々な言い方はありますが、
大抵の鍼灸や整体の学校でも、
30分程度のカリキュラムでしか教えていない
叡智があったのです。

その叡智を今、この時代になって
やっと陽の目が当たり、
解明する人が一部に出てきたのです。

 

その注目すべき脈が、

奇形八脈です。

 

また、その奇形八脈に音叉を当てると共に、
音叉によって神聖幾何学を描いていくのが
フィボナッチ音叉ヒーリングの特徴なのだ。

さらに、
易経やマカバ、正十二面体などの
形而上学的な概念が加わる事によって、

DNAも修復されて正常に動き出し、

私たちの理解を超えた世界・・、
スピリットの領域まで扉が開かれていくのだ。

しかも、自然なる世界に存在する
調和のとれた形・・

それはフィボナッチ数列の
周波数によって作られた音叉を
身体に当てるのですからね〜。

今、ざっくり話しています。

 

フィボナッチ音叉ヒーリングは、
原型細胞に繋がれるツールだったのだー。

原型細胞って何よ?
(これも、長くなるのでちょっと置いておいて〜)

フィボナッチ音叉においては、
既に三年前に学んではいたが、

今年の5月にカナダに音叉を学びに行った
仲間の一部が今回コロラド州に参加したのですが、
どんどん魂が進化してるのがハッキリわかる。

 

(講座風景です)

このスピードは、
カウンセリング仲間のレベルを遥かに超えている。
(あるいは思考に走り見事に進化からズレている人もいます)

私のカウンセリングの師匠は、
ヒーリングをバッサリと否定している。

というのは、
「ヒーリングする事は、その人の課題を見ずして、
学ばずに問題を取ってしまうから、
その人にとって良くない!」としている。

しかし、本来のヒーリングとは、
そういうものでは決してないのだ。

これを話すとまた長くなるので
今後の課題としておきますね。
(そんな話ばっかりね!)

 

今回は惑星の音叉を学びに行ったけれど、
私達のDNAの中に、宇宙があるように、
惑星一つ一つの周波数が私達の中にあり、

惑星は精神や身体に大きく影響を与えています。

 

(惑星の音叉ちゃんも整列しています)

 

かつて敬虔なシャーマン達はそれを理解し、
科学していました。

エジプトの壁画にも、
音叉によって治療していた様子が描かれているが、

面白いもので、
近年にはそれらの叡智が消えてしまっている。

ロンドンの大英博物館に行った時、
エジブト展をやっていたが、
なんであんなにエジプトの遺跡やミイラや文献が
エジプトより沢山あるのでしょうか?

戦争とはそういうものです。

一部の富を持つものだけが、
戦争をでっち上げ、正義の元に略奪をし、
古代の叡智を独占し、隠し改ざんし、
庶民をコントロールする。

そんなパターンは歴史上ずっと続いています。

音叉はまだまだ、未知の領域。

今やっと少しの人たちから、
脚光を浴びてきています。

私達の進化を幽閉するために、
かつてあった叡智が隠されてしまったのを、
今こそ封印が解き明かされました。

(続く)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

お茶会情報です

日程:11月22日と23日(2日間やります)
時間:13時〜15時
費用:5,000円

★クオーレテラピーセッションルームで
和菓子を食べながらのお茶会です。

★アメリカデンバーで紅茶見学に
行ったお土産(ミニミニ紅茶ですが)
をお配りします。

★内容:どんなのにしよ〜か〜?とご相談。

・ただのおしゃべりか!(普通に良くあるお茶会)
・悩み解決の公開セッションか!
・心理系の肝の話か!
・それともミステリースクールの秘話か!
・チャクラがどうたらとかのワークか!

※1,
申し込まれる時に、

どんなお茶会をしたいか、

何かご希望があればアンケートしたいです。

※2,
22日希望か、23日希望かを記載下さい。


セッションルームは狭いので、
万が一、人数が多くなってしまったら、

くじ引きさせてくださいまし〜。

cuore.nao@gmail.com  へどうぞ。
締め切りは、19日までです。

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