ニューヨークにて・IHキネシオロジー15


 

さぁ、
そろそろIHキネシオロジー in NYの
テーマも終わりそうです。

 

典子さんには学びの
深いセッションや講座を体験させて
頂きました。

 

ありがとう

(4時間(ワンセッションでですよ)
もセッションしてもらった、ごろにゃん)

 

講座についても、
たくさんの資料を惜しみなく
分けて貰い有難かったです。

 

凄い集中力も見ちゃいました〜。

 

創始者マチルダのIHキネシとは
対極のキネシオロジーと
見ました。

 

images-7

(似ているようで似てないけど。。
あ〜んでも私達って仲良しね)

 

それぞれ個性というものが
はっきり現れていて、

逆に変容の可能性を認めている
IHキネシの器の広さを、
改めて感じることができました。

 

 

典子さんのセッションで、
グルテンアレルギーが
情報として上がったのですが、

それより他に優先して調整して頂くことが
あった為に、

セッション内では出来なかった
んですね〜。

で、それを典子さんが気にかけて
くださって、

講座内の

「交換セッションで、
テーマとしてあげて貰うといいです
よ」と、言ってくれたので、

早速やってもらったところ、
とても調子が良くなりました。

 

その後、内臓の数値が
かなりいい感じになっています。

なんで数値がわかるかというと、

クオーレテラピーでは、
「MK5」というロシアの軍事が
開発した音波治療機器があり、

それによると、
細かなデータが未病のうちから
わかる様に、数値のよって
スキャン結果が出てきます。

 

病名も出てきますが、
お客様には、医者ではない私から、
言えないことになっています。

しかし自分の病名は、認識できています。

それは胆嚢に関する病気なんです。

 

その数値が、交換セッション後に、
かなり良くなっているんですね。

 

テーマはグルテンアレルギーだけで
なく、胆嚢や肝臓などの臓器の
調整も扱ってもらいました。

調整としては、
内臓のボディ音叉を7〜8種類ほど使い、
パートナーの方は、

かなり丁寧に調整してくれました。

 

音叉をしただけで、肝臓付近の
何か重たいものが、
スッと抜けた気がしました。

 

IHキネシも、そして音叉も、
とんでもない凄いツールで
あることは、

今更だけど体感できたので
めっちゃ嬉しいのだ。

そのお陰でボディ音叉は
20万円以上するけれど、

思い切って買ってしまいました〜。

また、続々とお金が飛んで
行ったじょ。

「お〜ぃ、お金ちゃん。また帰ってこいよー、

大好きなお金ちゃん

あんさんのことは、

ごっつう愛しとるからね〜。」

 

 

私は先月にIHキネシオロジー創始者
である、マチルダのセミナーを
再受講しました。

改めてシンプルであるが故の
IHの素晴らしさを確認しました。

 

その時に、気づいたことは・・、

ちゅうか、考えさせられることが
あったんです。

(続きはまた次回。最終回です)