霊能者シリーズ〜覚醒へのプロセス②


 

(前回からの続き)

それでは、

Aさんは霊さん達を助けることが

出来る力量のある人だったから、
救われたのでしょうか?
特別な人だったから神様から命を
貰ったのかな〜?

 

特別な人なんてそもそもいないん
じゃないかな?

誰もな大して変わりなんてありません。
みんな一緒だと思うんですよ。
自分が自分を差別しなければ。

 

人間は窮地に立った時に

火事場のくそ力が出るものです。
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(ポパイ。知ってるかな?

ほうれん草食べると復活するのだ)

 

 

くそ力というのは、

無理くり力を入れるのではないのじゃ。
苦しすぎて無理くり力が出なくなる
ことを言うのら〜。
人にはそんな時にチャンスが訪れる
時がある。
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(パパにはチャンスはいつでも

訪れるのだ〜)

 

自分で自分の行くべきはずだった

天命を思い出すチャンスが。

 

Bさんもネットで私を見つけ、
ブログを全て読まれてから来て
下さいました。

見た目は一見健康そうでも、

心は死にかかっていた。
心の中は、最期の最後と言う印象を
受けました。

でも、それから3ヶ月で心の命を

吹き返した行き先は、

今は世界の平和の為に生きようと

決めているようです。

死んだはずの命を吹き返すと、

人の役にたつ事が、自分の喜び
になるものなんですね。
人間というものはどう言うわけか、
こういう経験を経て行き、
意識が覚醒していくみたいですね。

 

 

覚醒のプロセスには

学べばならない必須項目があるとの
ご意見(誰の??)があるようで、
人間自体のDNAにプログラミング
されているみたいです。

(続くよん)