ビリーフチェンジ

このカウンセリングのページをあけてくださったあなたを歓迎し、感謝いたします

もし、あなたが「カウンセリングを受けたい!」と思う瞬間に抵抗があったり、そう思うと心がざわめいたならば、もう少しお付き合いして読んでくださいますか?

一般にカウンセリングを受ける人は心が弱いとか、心が病んでるとか思われがちですが、それって全然信じなくて大丈夫です。

豊岡那旺が20年積み上げてきた臨床経験や豊富なテクニック

セラピー経験から閃く「刑事(デカ)の勘」が、 悩み解決の糸口を探します。

そしてあなたの潜在的な内面とつながり、“こころ(魂)の交渉人”が人生の喜びを見つけ出します。

生きることって、変化の積み重ねですから、誰でも山もあれば谷もあります。落ち込んでしまった様に見えても、それが「心が弱いからだ」とかの解釈は横に置いてみましょう。「今この瞬間に何が出来るか!自分はどうしたいのか!」を問わせてくれる、あなたの変化の時期が来たのかもしれません。

ビリーフチェンジ・カウンセリング

私の持っているテクニックの中で、圧倒的に深いところで変化が起きるのが、ビリーフチェンジです。

何回セッションをしても解決できないで諦めてしまった方に、ビリーフチェンジのセッションをすると、今までには到底発見できなかった奥深い意識の領域にクライアントさんを誘うことが可能になるので、素早い解決が出来る訳です。

悩みを作り出す原因は…

ビリーフ(信念・思い込み)が悩みを作り出している原因だったのです。

例えば、「男は、(女は)こうあるべきだ!」とか「何かができる自分には価値があるけれど、何にもできない自分には価値がない!」などは多くの人が持っているビリーフです。

ビリーフ(24個もの制限になっているリミッティングビリーフ)に焦点を当てることによって、悩みの根本解決を促していきます。

24のリミッティング・ビリーフ

制限を作り出す思い込み

幼少期に両親からネガティブなメッセージを与えられると、子どもはそれをあたかも絶対的な真実であるかのように思い込んで心の中に取り込んだ後、いずれは外的に与えられたものであることさえも忘れて無意識化してしまいます。

それがリミッティング・ビリーフとなって、後々、人生の大きな悩みや心理的トラウマとなって表出します。

以下に、セラピーの対象となりうる代表的な24個のリミッティング・ビリーフを挙げています。ビリーフチェンジセッションは、これら24個に該当するビリーフを探り、生きづらさの正体である制限を外すことによって、慢性的に繰り返す心の悩みや苦しみ、痛み、長引く心因性の病が根本的に解消されていきます。

《生存》に関するリミッティング・ビリーフ

1) (1−1) 《存在してはいけない》

もし、あなたが自殺や他殺(自傷や他傷)、「私なんていない方が・・・」「もう、どこかに消えてしまいたい・・・」といったようなことを考えたことがあるならば、《存在してはいけない》を持っている(程度は別として)。うつ病の経験者は、《存在してはいけない》を必ず持っていると考えられる。
中には、心の中で感じている《存在してはいけない》という感覚に反抗して、周囲の人や世の中に対して自分の存在や生き様を見せつけようと反抗的な生き方をする者もいる(「みんな見てくれ。これがオレの生き様だ!」)。「死にたい」という感覚を感じる

2) (1−2−1) 《ありのままの自分であってはいけない》

《ありのままの自分であってはいけない》を持つ者は、成績や運動、身体、性格、その他の面で、「ありのままの自分ではダメ」「誰々の様でないといけない」という感覚を感じ、自分らしい生き方をしない。
あるいは、《ありのままの自分であってはいけない》という内的な感覚に反抗して、「私! 私!」「俺が! 俺が!」と、過剰に自分を主張する者もいる。

3) (1−2−2) 《自分の性別であってはいけない》

《自分の性別であってはいけない》を持つ者は、心のどこかで「自分は違う性別で生まれてくるべきだった」と思っており、実際の自分の性別に対して違和感を感じる。
「女性(男性)が男性(女性)っぽい服装や、振る舞い、言葉使いをする」「同性や異性に対して、過剰にライバル心や攻撃心を持つ」といった症状を示す。また、女性の場合、月経前症候群(Pre-Menstrual Syndrome)や不妊の原因の一つとなることがある。

4) (1−3) 《見えてはいけない》

《見えてはいけない》を持つ者は、人よりできることも、人よりできないことも「見える(目立つ)」ことにつながるので、学校や職場などでは常に平均的で人並みであろうと努力する。
存在感がなく、集団の中で居ても目立たないのが特徴である。《見えてはいけない》の回復過程にある人や反抗的決断の人は、よく見える(目立つ)。

5) (1−4) 《愛着を感じてはいけない》

《愛着を感じてはいけない》を持つ者は、幼少期に親との間に健全で安心を与えてくれる愛着(愛情)関係を築き損なった経験から、大人になって、愛着を伴う人間関係を回避したり、愛着というものの存在に対して違和感や恐怖感を感じる。
また、目に見えない愛情の存在を否定する代わりに、お金や地位、立場、物等、目に見えるもの、手で触れられるもののみを執拗に追い求め、愛情の確認材料とする者もいる。

《人間関係》に関するリミッティング・ビリーフ

6) (2−1) 《人に近づいてはいけない》

《人に近づいてはいけない》を持つ者は、人に近づくことや、人と親密な人間関係を持つことに対して、恐怖を感じる。その結果、人間関係がギクシャクしたり、不適切な人間関係を築く傾向がある。
また、あえて過剰に人に近づこうと努力する者や、わざと相手から嫌われたり、不審がられるような、おかしな近づき方をする者、社会性を欠いた近づき方をする者もいる(ストーカーなど)。

7) (2−2) 《人を信用してはいけない》

《人を信用してはいけない》を持つ者は、人を信用できない。自分でコントロールすることが可能な、人物やお金、地位、立場、物のみを信じようとする者もいる。さらに追い詰められると、信じられる人がいないことに絶望して、「この世に信じられるものは自分自身しかいない」との結論に達する。
また、わざわざ信用できない人物を信用しては裏切られる経験を繰り返し、《人を信用してはいけない》を強化する。

 (2−3) 《集団に属してはいけない》

《集団に属してはいけない》を持つ者は、集団の中で、孤立感や疎外感を感じる。また、集団の中にいて居心地が悪いので、組織やグループに対して不平や不満を持ちやすい。

9) (2−4) 《感謝をしてはいけない》

《感謝をしてはいけない》を持つ者は、「感謝の気持ちを感じられない」「人にしてもらっていることに気づかない」といった特徴を持つ。
心から感謝の気持ちを感じていないのに、過剰に「ありがとう」「感謝しています」と連発する者もいる。本人に自覚症状がない場合が多いので、セラピーを受けに来ることはまずない。

《成長》に関するリミッティング・ビリーフ

10) (3−1) 《子どもであってはいけない》

《子どもであってはいけない》を持つ者は、人に甘えることや人に頼ること、わがままであることや自分の気持ちを優先することを我慢して、自分よりも他人(の気持ち)を優先しようとする。
誰からも気に入られたいという気持ちが強く、常に「いい子」や「良い人」であろうとする。人の面倒見が非常によく、可愛そうな立場の人に対して過度に共感的、同情的である。
まれではあるが、心の中で感じている「良い子でなければならない」という不自由な感覚に抵抗して、あえて反抗的であったり、過剰に自由に振舞おうとする者もいる。

11) (3−2) 《成長してはいけない》

《成長してはいけない》を持つことは、心理的に子どものままで居続けることを意味する。
《成長してはいけない》を持つ者は、心理的にまだ子どもであるため、義務感や使命感が希薄である。
その結果、「依存的で、自分で解決しようとしない」「自分の力で深く考えられない」「最後までやり遂げられない」「いつも時間に遅れる」「うっかりミスを繰り返す」といったような子ども的な振る舞いを示す。また、心理的に子どもであるだけでなく、身体的な発育の遅れや、容姿、服装が実際の年令よりも幼い等、外見的にも子どもであることが表れる。
《成長してはいけない》は、男性のロリータ・コンプレックス(幼女・少女にのみ性欲を感じる異常心理)、女性のファーザー・コンプレックス(娘が父親に愛情を感じ、母親を憎む無意識的感情)の原因である。

12) (3−3) 《セクシーになってはいけない》

《セクシーになってはいけない》を持つ者は、自分や他人のセクシーな面に対して、嫌悪感や罪悪感といった否定的な感覚を感じる。心の中で感じている《セクシーになってはいけない》という感覚に反抗して、過剰にセクシーな格好をする者もいる。

13) (3−4) 《考えてはいけない》《自分が考えたいように考えてはいけない》《特定のことについて考えてはいけない》

《考えてはいけない》を持つ者は、「誰か他の人が代わりに考えてくれるから、自分は考えなくてもいい」と心のどこかで思っている。そして、自分の意見を求められたときや、何か問題が起こって解決方法を考えなければならないときに、頭が混乱してパニックを起こす。考える作業に対して苦手意識を持っていることが多い。
《考えてはいけない》が派生した形として、《自分が考えたいように考えてはいけない(誰かが考えるように考えないといけない)》や《特定のことについて考えてはいけない(お金、遊び、仕事、セックス等)》がある。
「結論が出ないように、一番大事なところは考えないようにして、あまり関係のない周辺のことばかりを考える」「どのように考えるのが一番良いか、考える方法を考える」という者もいる。

14) (3−5) 《自由に行動してはいけない(自分の人生を生きてはいけない)》

《自由に行動してはいけない(自分の人生を生きてはいけない》を持つ者は、「自分がすることの中に正しいことや安全なものは何一つない」と感じて、不安や恐れがあるために、やりたいことを行動に移せない。
自分一人では何をどうしたらよいかがわからず、いつも指示してくれる人を見つけようとする傾向がある。自分を信じることができないために、些細なことでも決断を下す際に非常に苦労をする。反抗的に現れた場合には、不安を抑圧して、どんどん行動する。

15) (3−6) 《親から離れてはいけない》

《親から離れてはいけない》を持っている者は、「親から離れることはとても悪いことだ」「親から離れると、私は(または親は)生きていけない」といったように、親から自立することに対して恐れや罪悪感を感じる。反抗的に、依存している対象の人物から、過剰に離れようとする場合もある。

《精神・身体》に関するリミッティング・ビリーフ

16) (4−1) 《健康であってはいけない》

《健康であってはいけない》を持つ者は、「ストレスや不安があるとすぐに体調を崩す」「人からの注目や愛情が不足すると病気になる」「慢性的な体調不良(たとえば、疲れやすい、身体が重い)」「風邪をひきやすい」等の症状を示す。
また、自分の健康に対する責任感がなく(低く)、病気になっても休むことなく、無理をしてがんばり続ける者もいる。

17) (4−2) 《正気であってはいけない》

《正気であってはいけない》を持つ者は、「無意識に自分で自分を追い詰めて気を狂わせようする」「変わった言動によって周囲の注目を集める、周囲をコントロールしようとする」といった特徴を示す。

18) (4−3) 《感じてはいけない》《自分が感じたいように感じてはいけない》《特定の感覚、感情を感じてはいけない》

感情を感じない場合と、身体的感覚(痛み、空腹等)を感じない場合の2種類がある。さらに、感情を感じない場合は、そもそも感情を感じない場合と、感情は感じるけれども、それを表現できない場合の2種類に分かれる。
また、感情を感じない場合には、いかなる感情をも感じない場合と、「男の子は泣いてはいけません(→「悲しみ」の抑圧)」「女の子が怒るなんてはしたない(→「怒り」の抑圧)」のように、「悲しみ」や「怒り」といったある特定の感情のみ禁止する場合との2種類がある(後者の方が多い)。

19) (4−4) 《楽しんではいけない》《幸せを感じてはいけない》

《楽しんではいけない》を持つ者は、「何事も楽しめない」「楽しむことに罪悪感を感じる」「楽しむことを後回しにする」といった特徴を示す。また、いつも「楽しいことを探し」をしていて、楽しいことをたくさんしようとするが、心から楽しめない者もいる。

20) (4−5) 《くつろいではいけない》

《くつろいではいけない》を持つ者は、くつろぐことができず、何もせずにのんびりと時間を過ごすことに罪悪感を感じる。また、見かけ上、身体を休めてくつろぐことはできるけれども、心理的にくつろげない者もいる。

《自己重要感》に関するリミッティング・ビリーフ

21) (5−1) 《重要な存在であってはいけない》 《(何かができる自分には価値があるが、)ありのままの自分には価値がない》

《重要な存在であってはいけない》を持つ者は、「自分には価値がない」という感覚を持ち、自分に自信がなく、劣等感が強く、上司やリーダーなどの責任ある立場を任されると緊張して本来の力を発揮できない。
一方で、「自分には価値がない」という感覚に反抗し、偉大で重要な人物として人から認められるための過剰な努力をしたり、過剰な競争心を燃やして勝ち負けにこだわり、自分が重要な人物であることを証明しようと躍起になる者も多い。
こうなってしまうと、周囲から見てどれほどの成功者であっても、本人の心が満たされることはない。

22) (5−2) 《欲しがってはいけない》

《欲しがってはいけない》を持つ者は、欲しがることに罪悪感を感じ、自分の欲求を後回しにして他人を優先する。さらには、「欲しい」という欲求を完全に抑圧して、自分が欲しいものややりたいことがわからなくなってしまう者もいる。
また、本当に欲しいものはわからないにもかかわらず、それほど欲しくないものを欲しがる者もいる(そして、永遠に心は満たされない)。

23) (5−3) 《成し遂げてはいけない》

《成し遂げてはいけない》を持つ者は、あと一歩のところでやり遂げられない、成し遂げる途中で興味を失い止めてしまう、という特徴を持つ。
「成功すると、嫌われる、妬まれる、人が離れていく」等と言った理由で、「成し遂げてはいけない」と感じる者もいる。成し遂げるための行動を何もしようとしない者もいる。

24) (5−4) 《成功を感じてはいけない》

《成功を感じてはいけない》を持つ者は、目標を達成しても、達成感を感じられない(富士山の登頂に成功しても、「自分はエベレストには登っていないから、まだ、まだ、もっと、もっと」と感じる)。

フォーカシング

自分の体にフォーカスし、感情の根源にアクセスする心理療法です。

私たちの心の中には、私たちに聞いて欲しい潜在意識の声があります。ネガティブな思いや感情は払いのけようとすると余計に追いかけてきます。考えたくない事を無視しようとすると、そのことばかり頭に浮かんでくる経験は誰にでもあるでしょう。良い意味で降参し、受け入れれば、そこで初めて解放することができます。

セッションのご予約

ビリーフチェンジやフォーカシングは、おまかせコースの中で行なっています。数あるセラピーを効果的に組み合わせて受けられるお得なセッションです。

ビリーフチェンジやフォーカシングをご希望の場合は、お申し込みの際に備考欄にご記載ください。

体験談

●建設会社勤務U・Kさん(41歳・女性・新潟県)

「一人では、気付く事が出来ないのに、
セッションでは何故か気付く事が出来る。
記憶が急に戻ったかのように…
その気付きに対しても、腑に落ちると言うか、妙に納得できる。
また、場を和ませる為の気遣いの下ネタも素晴らしい」

●外国語教師 Eさん(44歳・女性・東京都)

主人や姑とうまくいかず悩み、
豊岡さんに数回カウンセリングして頂きました。
退行催眠では小さい頃の自分に出会えて、感動で涙が溢れました。
現象とは自分の鏡ということは頭でわかっていたつもりですが、
その感覚が体の細部まで落としこめ、実感として捉えられるようになりました。
治療が終わり、すぐに変化が現れました。
姑には思いもかけずに「ありがとう」って言われたり、
口のうるさかった主人はまるで人が変わったようにやさしくなり、
もう一年経ちますが、家庭が信じられないぐらい平和で和やかになっています。
豊岡さんは不思議な力を持っていると思います。
自分も頼りにしているし、友人にも紹介したりしています。
自分にとってはとても心強い存在です。

●主婦 Iさん(45歳・女性・福島県)

私は一年前に、下腹部にシコリを感じ婦人科を受診した所、
子宮筋腫と言われすでに12センチの大きさなので、
手術して取りましょうと言われました。
余りにも突然ですんなり先生の話が聞けませんでした。

こうなった原因は何?手術しないで治る方法は?
それからすぐに、食事療法やキネシオロジーの治療院(筋腫を改善していると紹介された)
に通うこと4ヶ月~何の変化も無く、むしろ悪化傾向に…。
そんな時、那旺さんのNESに出会いカウンセリングを受ける事5ヶ月、
毎回行く事が楽しみで、時にはヒプノやアロマトリートメントを取り入れながらの施術は、
自分と向き合う時間に成っていました。
寂しい自分、すごいしっとに捕らわれいた自分、自信が持てない自分、
こんな自分が嫌だーと思う事があったけど、
どんな時も那旺さんは私を受け止めてくれたお陰で、帰る時は必ず私って幸せだな!すっきり!
という気持ちで帰る事が出来ました。
今、振り返って観ると私の場合は心の問題が筋腫に影響していた事が良く解ります。
まさに、心のしこりが身体のしこりに成っていたんだと気付かされました。

●大学4年生 Rさん (23歳・女性・神奈川県)

私は、大学4年生のどこにでもいる女子大学生です。
でも、普通より恵まれた家庭環境や周囲の環境のおかげか、
すごく鈍感でベッドに入れば10秒で睡眠し、悩みなんて感じたことがありませんでした。
しかし、ある時私はパートナーとの間で大きなすれ違いが生じてしまいました。
その前から那旺さんとは知り合いでしたが
(以前は肩こりなどの身近な健康についてNESを施してもらっていた程度でした)、
初めて自分と向き合い那旺さんと話したのはその時だったかもしれません。
その時自分ってこんな人間なんだって気付きました。
那旺さんは何かを強制したりしません。
大きく変化した実感もありませんが私がどういう人間なのか発見させてくれました。
それはとても大きなことで、大学4年生ということもあり、それ以降就職活動などにも活かし、
どんな方向性で自分が働きたいのか考えることができました。
前向きに将来を考え、さらに自分を成長させることができたと実感しています。
私生活においても、人間関係に関して何かうまくいくようになったかも、
とふと感じることが多くなった気がします。
こういった気付きや発見さえ見逃してしまうのが普通です。
むしろ目を逸らし、カウンセリング等に不信感を抱く人が多いのではないかと思いますが、
形式的な施術だけではなく、那旺さんと話すことが私のカウンセリングです。
何かに気づき発見するということは自分の大きな財産です。
何かの縁でこのHPを知ることができたなら、
那旺さんを知ることができたなら、
気軽に話してみるだけでもいいと思います。

●アルバイト Sさん (24歳・女性・福島県)

今回はじめてのセッションでしたが、1回のセッションでこれほどまでに
感情の解放ができるとは思いませんでした。
今までの様々なことが整理され、これからやりたいことも見つかりました。
これをきっかけに、新しいステップへ大きく踏み出します。
本当にありがとうございました(^_^)

このセッションは、おまかせコースで承っています。
※おまかせコースでお申し込みの際に、備考欄にご記載くださいませ。

セッションのご予約

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